2012年12月04日

干し場の棚作り

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蒸かしてスライスした乾く前の干し芋の簾(すだれ)を
並べる棚作りは、杭を打ちその上にレールを乗せます。

簾を目一杯干し場に敷き詰めるために、
等間隔で、まっすぐに、しかも強度があるレールを6本敷きます。

そのために、簡単な測量をしながら杭を打ちます。
しっかりと作ることで、
毎日の作業がやりやすくなります。
  


Posted by いもたつ at 07:45Comments(0)芋日記